滋賀県立総合病院 紹介動画です。(2023年時点)
※音声が流れます。
滋賀県立総合病院 について
滋賀県立総合病院は、1970年12月1日に「滋賀県立成人病センター」として開院されました。
その後、2002年には「地域がん診療連携拠点病院」として、更に2009年には「 都道府県がん診療連携拠点病院」の指定を受けるなど、草津市の医療を担う重要拠点となってきました。
2018年からは「滋賀県立総合病院」として改名され、これまで以上には倍広い領域と高い水準での医療提供を目指しています。
滋賀県立総合病院 外科
滋賀県立総合病院 外科は、京都大学外科学教室の関連病院として加わっています。
年間症例が、約800~900例のハイボリュームセンターでもある、滋賀県立総合病院は、京都大学外科関連施設でも重要な役割を担い、多くの京大外科医が修練を行っています。
また滋賀県立総合病院は「滋賀京大外科専門研修プログラム」の連携施設として、専攻医の受け入れを行っております。

2018年 総手術件数 812件 (全身麻酔手術646件)HPより
所属医師紹介
- 財間正純先生(現:医仁会 武田総合病院):自分の力で「 自信 」を持って手術を完遂出来る 外科医 を育てる
