第18回京都乳癌コンセンサス会議

開催日時

2013年9月21日(土) 14:45~

開催場所

ウェスティン都ホテル京都 東館 2F 『山城の間』

プログラム

1. 開会の辞
 大和高田市立病院外科:岡村隆仁
2. リレーミニレクチャー
 座長:乳腺クリニック児玉外科:三瀬圭一
 演者:京都大学医学部附属病院病理診断部:三上芳喜
3. 第18回アンケートの結果報告と施設報告
 京都大学医学部付属病院 乳腺外科 髙田 正泰 先生
 演者:京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻:小杉眞司
≪施設報告≫
 司会: 北野病院 乳腺外科 山内 清明 先生
 施設報告(1) 神鋼病院 乳腺科 山神 和彦 先生
 施設報告(2) 京都民医連中央病院 外科 名嘉山 一郎 先生
4. BORN-BBからのお知らせ
 京都大学大学院医学研究科乳腺外科:川口展子
5. 特別講演
『若年性乳癌患者における妊孕性温存 - がん・生殖医療 up to date』
 座 長: 京都大学医学部附属病院 乳腺外科 戸井 雅和 先生
 演 者: 聖マリアンナ医科大学 産婦人科学 鈴木 直 先生
6. Consensus
『ホルモンのシステミック制御と妊孕能について』
 司会進行: 京都大学大学院 標的治療腫瘍学講座 佐治 重衡 先生
 日本赤十字社和歌山医療センター 乳腺外科 芳林 浩史 先生
7. 『JBCRG C-05試験のご紹介』
呉医療センター 乳腺外科 山城 大泰 先生
8. 『Anthracycline系薬剤・Trastuzmabを使用し、心毒性が生じた症例に関する調査から』
 聖路加国際病院 乳腺外科 南村 真紀 先生
9. 閉会の辞
 天理医療大学:稲本俊

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